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日本ブラジル交流年「ブラジル×日本 旅が結ぶアート」

2008.11.27(兵庫県立美術館)
20081130_1438 今年は日本人ブラジル移住100周年・日本ブラジル交流年です。神戸は石川達三の「蒼氓」にも描かれたブラジル移住センターがあったことから、もともとブラジルとの縁が深い街。だから、お祭りといえば今でもサンバ?!
この度、県美で開催されているブラジルにちなんだ展覧会に行ってきました。ブラジルで活躍する3人の作家の作品を中心に、現地のオスカー・ニーマイヤー美術館との交流によって、ブラジルで公開された県美のコレクションも新たな視点で紹介されています。
素朴な風合いと乾いた質感、大胆なラテンの配色、プリミティブな自然をモチーフにした繊細な筆致など、作品からは軽妙で深遠なブラジルの風が感じとれました。美術館賞なのに、日光浴と森林浴を合わせて体験したような気分です。
会期は残すところ後一週間。お薦めの展覧会です!【オカノ】

日本ブラジル交流年
「ブラジル×日本 旅が結ぶアート」
兵庫県立美術館+オスカー・ニーマイヤー美術館交流展
会期:11月1日(土)~12月7日(日)
    10:00~18:00(入館は閉館30分前まで)
    ※金・土曜日は20:00まで
    ※月曜休館
料金:一般1000円、大・高生700円、中・小生400円
お問い合わせ:兵庫県立美術館TEL078(262)0901
公式HP:http://www.artm.pref.hyogo.jp/exhibition/t_0811/index.html                          ※上記のHPで100円割引券が入手できますよ!                                       

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大阪大学 ロボット演劇プロジェクト「働く私」

2008.11.25(大阪大学・21世紀懐徳堂多目的スタジオ)
20081126_1320 犬型ロボット「アイボ」や二足歩行ロボット「アシモ」を見ていると、ロボットはもはや“便利な機械”というだけでは済まされず、私たちの感情を刺激する“現実のアトム”になりつつあることを実感します。
阪大のプロジェクトで、ロボットと人間が一つの舞台で一緒に芝居を行うことによって、よりスムーズな人間とロボットのコミュニケーションを探っていくことが試みられました。
作・演出を担当した平田オリザさんは、もともと役者が感情や技術を駆使して“見せる(魅せる)”のではなく、会話の“間”や舞台での“立ち居地”“距離”など観客の目に“見えるもの”から優れた演劇を生み出してきた演劇人です。今回の試みでも、ロボットの“動き(仕草)”や“間”の設定から、私には“ただのロボット”が“悩みを抱えた不器用な存在”に見えました。実験成功!
近い将来“微妙な間”や“距離感”を可能にしたロボットが私たちの身近に表れ、生活の中で私たちの感情を受け止めてくれる存在になっていくのかもしれません。でも、それは正直楽しみなような怖いような複雑な気持ちです。【オカノ】

毎日新聞の紹介記事
http://mainichi.jp/kansai/photo/news/20081126oog00m040002000c.html

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ヴィルヘルム・ハンマースホイ展

511018963hl (2008.11.20/国立西洋美術館)
僕のデンマークの知識と言えば山が無くて地平線が広がり、鉄道がフェリーにそのまま入って島を渡ることができる。あとロイヤルコペンハーゲン程度。。。
そんな知識だけで恥ずかしながら、デンマークの作家ヴィルヘルム・ハンマースホイ展を見に行ってきました。
全体的に彩度の低い絵はとても緊張感があり、印象派や産業革命など文化的にも経済的にも激動の時代に、逆に淡々と描かれたハンマースホイの作品は不思議と時代背景を映し出しているように感じました。
初期の作品から殆ど作風が変わっていないのは、完成された作家の力を感じさせられるのですが、なかでも部屋のシリーズでは、実際にはあるはずのドアノブやストーブなどが消されている作品や、微妙にパースが変化している作品など、同じモチーフを何年もに渡り複数描き続けることで生まれた表現だと思います。
関西に巡回する予定が無いのは残念ですが、なかなか日本では見ることの出来ない作家ですので、ちかく東京に行かれる方は上野まで足を運んでみられるのはいかがでしょうか?【ハヤシ】

国立西洋美術館
「ヴィルヘルム・ハンマースホイ展」
会期:9月30日(火)〜12月7日(日)
   9:30〜17:30(金曜日は20:00まで)
料金:一般1,500円 大学生1,100円
問い合わせ:03-5777-8600
http://www.nmwa.go.jp/jp/

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横浜トリエンナーレ2008

20080403_492797 横浜市で3年に1度開催される現代アートの祭典「横浜トリエンナーレ」
今回も賛否両論あるようですが、自分で見なければ話にならないので遅まきながら行ってきました。
会場が7カ所に分かれていて、映像作品も多いのでゆっくり見ようと思うととても一日では回りきれません。
そのため、チケットも二日間有効となっていて、1,800円で横浜観光も兼ねてまわるとリーズナブルな企画だと思います。
また、一般の方が多く訪れる展覧会の為に規制が難しいのかもしれませんが、日本では珍しく作品の写真撮影が可能なのも驚きでした。
残念ながら僕は時間がなかったので、半日で4会場を駆け足で回りましたがそれでも世界各国から集まった作品の多様性を感じることが出来たのは収穫でした。
なかでも、こんな事がないと訪れることも無いであろう三溪園はとても立派な庭園と建物があり、紅葉のきれいなこの季節とても楽しむことが出来ました。
もちろん作品も場所を堪能できるような作品となっていて素晴らしかったです。
毎回テイストが違う横浜トリエンナーレですが、個人的にはそれなりに楽しめました。
ある程度見る作品を決めて動かないとアッという間に時間が過ぎるので、これから行かれる方は事前に情報収集されることをお薦めします。【ハヤシ】

ちなみに11月24日にオルタナティヴスペース208で、C.A.P.の常駐スタッフだった渡辺さんによるアートレポート会「横トリへ行ってきました」というイベントが行われます。
興味のある方はどうぞ。
http://www.mediapicnic.com/208/archives/2008/11/yokotorireport.html

「横浜トリエンナーレ2008」
会期:9月13日( 土)〜 11月30日 (日) 10:00〜18:00

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新開地・冬の社会見学「誰でもできる!アートなエコバックづくり」

Photo 新開地冬祭りの関連イベントとして新開地まちづくりNPOさんが主催されている「冬の社会見学会」にKAVCも協力しています。
KAVCでは「誰でもできる!アートなエコバックづくり」として、シルクスクリーン版画を使ってエコバック作りを行います。
既に作成されている4版のうち2版を使って柄版と色の組み合わせでオリジナルのエコバックが簡単に作れまますので是非ご参加ください。
各日定員5名となっていますのでご予約はお早めに!【ハヤシ】

【シルクスクリーン版画とは】
孔版印刷の一種で穴のあいている所からインクを刷り落とす技術で、プリントゴッコやガリ版印刷などと同じ原理です。
アンディーウォーホルや横尾忠則などアートやデザインの表現メディアとしても多く利用されて、平らであれば殆どの素材に印刷できるのが特徴です。


新開地・冬の社会見学「誰でもできる!アートなエコバックづくり」
日時:12月6日(土)11:00〜12:00
     7日(日)11:00〜12:00
定員:各日5名
参加費:500円
お申し込み・お問い合せ先:078-576-1218(新開地まちづくりNPO)

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チラシの折り込み情報

日時:12月5日(金) 17:00
部数:250部
場所:2階、KAVCホール
公演名:神劇まわり舞台2008 神戸ドラマ倶楽部「一人二役」
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※挟み込みに参加される方は、時間に遅れないようにお願いします。

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新神戸オリエンタル劇場20周年!

1922008.11.17(新神戸)
神戸の陸の玄関口にあたる新幹線新神戸駅前に鎮座して、今年で20周年を迎えた新神戸オリエンタル劇場。
劇場にゆかりのある関西で、全国で活躍する劇団や俳優陣が集まってオリエンタル劇場の20年を語り尽くす集いが今日開かれます。
トーク出演(予定)は演劇集団キャラメルボックス:西川浩幸/大森美紀子、元・惑星ピスタッチオ、現・IQ5000:腹筋善之助、ファントマ:伊藤えん魔、sunday:ウォーリー木下、劇団赤鬼:高見健次/川浪ナミヲ/行澤孝、PEOPLE PURPLE:宇田学 司会:加藤昌史(演劇集団キャラメルボックス製作総指揮)といった豪華メンバー!
各劇団の秘蔵映像や蔵出し画像など出てくるかも?!とのこと。
関西の演劇好きの方にはたまらないイベントになりそうですよ!

また出演者のお一人、ウォーリー木下さんと“時間をかけて”作る。ワークショップ+公演の応募締切 も今日(必着)ですのでエントリーされる方はお急ぎ下さい!!【クボ】

新神戸オリエンタル劇場の20年を勝手に語れ!
「僕たちの大好きな新神戸」
場所:新神戸オリエンタル劇場(新神戸オリエンタルアベニュー2階)
日時:2008年11月17日(月)19:00開演
料金:全席指定 3,000円
詳しい内容はコチラ→
http://www.shinkobeoriental.com/koen/1117.html
ウォーリー木下さんと“時間をかけて”作る。ワークショップ+公演の詳細はコチラ→http://kavc.or.jp/workshop/workshop.html

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チラシの折り込み情報<訂正のお知らせ>

11月15日にブログでご案内した内容(集合場所)に、間違いがございましたので訂正致します。
日時:12月4日(木) 19:30
部数:400部
注)場所:地下1階、KAVCシアター
公演名:甲南大学演劇部 甲南一座 第55回秋の連続公演「サムライ ラプソディー」
※挟み込みに参加される方は、場所をお間違えのないよう、また時間に遅れないようにお願いします。
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公演の詳細は→http://www.geocities.jp/konan_engeki/

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「アール・ブリュットーパリ、abcdコレクションより-」

Poster_085 (2008.10.15)
「アール・ブリュット」とはデュビュッフェが提唱した「加工されていない、生のままの芸術」を意味し、今回の展覧会ではabcdのコレクションから展示されています。
この展覧会を観た後、ふっと思い出した事のは、以前、島袋道浩さんの展覧会をKAVCで行ったとき、藤本由紀夫さんとの対談の中で出た「悪いアート」の話。
具体的な内容は省きますが、アーティストは様々な表現を発表するなかで時代や社会、個々が持つ問題意識などにより、人を傷つけてしまったり、社会的に反することもアートの中には存在するのでは?と言う話だった。
表現としてどうかは別として、広島現代美術館で起きた芸術集団Chim←Pomの問題もそんなことかも知れないとも思います。
「アール・ブリュット」とは全く違う話ですが、作家が持つ経験や思いなどは観る側にとって刺激的でな作品が多く、個人的には作品を見て感じる事(受け手側)を考えさせられる展覧会になっていたので思い出したのかもしれません。
展覧会は展示説明やキャプションを出来る限り少なくして、作品を見ることに集中できる展示となっていています。図録もなかなか力の入った出来になっていましたのでこちらもお薦め。
神戸から行くのは少し遠いですが紅葉もきれいなこの時期、近江八幡にあるNO-MAとセットで足を伸ばしてみるのはいかがでしょうか?【ハヤシ】

滋賀県立近代美術館
「アール・ブリュットーパリ、abcdコレクションより-」
会期:10月25日(土)~11月30日(日)月曜休 9:30~17:00
住所:〒520-2122 滋賀県大津市瀬田南大萱町1740-1
http://www.shiga-kinbi.jp/

ボーダレス・アートミュージアムNO-MA
秋の特別企画展「飛行する記憶~記憶は創造を呼び起こす~」
会期:10月4日(土)-12月7日(日)月曜休 10:00〜17:00
住所:〒523-0893滋賀県近江八幡市桜宮町235
http://www.no-ma.jp/

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KAVCチラシ折り込み情報

日時:12月4日(木) 19:30
部数:400部
場所:2階、KAVCホール
公演名:甲南大学演劇部 甲南一座 第55回秋の連続公演「サムライ ラプソディー」
※挟み込みに参加される方は、時間に遅れないようにお願いします。
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公演の詳細はコチラ→http://www.geocities.jp/konan_engeki/

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チラシの折り込み情報

日時:11月23日(日) 14:00
部数:330部
場所:2階、KAVCホール
公演名:KAVCダンスフロンティアvol,19 アンサンブル・ゾネ「Still moving」
※挟み込みに参加される方は、時間に遅れないようにお願いします。
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公演の詳細は→http://www.eonet.ne.jp/~ensemblesonne/Still_Moving1.html

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DANCE BOX「秋塾」 サイト神戸公演

Photo 2008.11.9(アスタくにづか4番館)
大阪を拠点に活動を続けるアートNPO「DANCE BOX」さんが、神戸でワークショップとその成果発表である公演を行うと知って観にいってきました。会場は、新長田アスタくにづかにある「サイト神戸」。音楽系のイベント施設として、以前からその名は聞き知っていましたが、訪れるのは今回が初めてです。いろんな意味でワクワクしながら公演に望みました。
2008年秋塾。ダンス企画でありながら、なぜか講師は“武道家”の日野晃氏!但し、日野氏は武道に基づいた身体操作が注目され、世界に冠たるウィリアム・フォーサイスのカンパニーを指導するという、ダンス界においてもスゴイ実績を持った方!
今回発表された作品も、やはりというか流石というか、他者の身体から発する“気”に反応し、身体の仕組みに即した流れるような動きが、緊張感あふれる見事なパフォーマンスに昇華していて、ダンサーの身体と身体の間には波動がビリビリと発光しているように思えました。ふと、龍安寺の石庭を見たときの、研ぎ澄まされ張り詰めた美に対する感動がフィードバックしました。Dsc_0371
特筆すべきは、神戸の、それもKAVCの西隣の長田という立地で、このような催しが行われたということ!とても画期的で、KAVCにとっても大きな励みになります。「サイト神戸」がステキな空間なだけに、このような企画は今後も大いに実現してほしいものですね。【オカノ】

DANCE BOX身体表現講座 秋塾
武道家・日野晃による身体表現者に向けた公演
日時:2008年11月9日(日)14:00/18:00
会場:サイトKOBE
料金:2000円
主催:NPO法人DANCE BOX
★公演に先駆けて9日に渡るワークショップが行われました。

舞台写真撮影:日野和子

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トライやるウィーク始まる!

2008.11.10(KAVC)
Photo 恒例の「トライやるウィーク」が始まりました。これは、中学生が職場体験を通して、社会で学ぶという兵庫県独自の取り組みで、既に10年目を迎えます。
今年は須佐野中学校の女子3名、原田中学校の男子2名、計5名の中学2年生が、KAVCでさまざまな仕事を体験することになりました。
初日の今日は、まず、お客様が入れないバックヤードなどを含むKAVCの隅々や、裏方さんとして見えないところで働くスタッフたちの姿を見学。午後からは、除湿機の洗浄や、広報宣伝用のチラシをセットして発送するという地味ながら、とても大切な仕事をこなしました。
初日ということもあり、トライやるメンバーも緊張の面持ちでしたが、真面目に積極的に仕事に取り組む姿には、KAVCスタッフも大感激!この調子で、引き続きよろしくお願いいたしますね!                                                 トライやる体験が、彼等にとって、大人や広い社会に興味関心を持つステキなきっかけになりますように。【オカノ】

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チラシの折り込み情報

日時:2008年11月28日(金)18:00
部数:600部
場所:KAVCホール
公演名:劇団ヴァダー「エキストラフォーエバー?」
※挟み込みに参加される方は、時間に遅れないようにお願いします。

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神戸市高校演劇発表会、無事終了!

2008.11.3(KAVC)
平成20年度神戸市高等学校演劇発表会が、11月3日に無事終了しました。
3日間に渡り、14校が熱い舞台を繰り広げた結果、神戸地区を代表して県大会に進むのは六甲高校と神戸高校と甲南女子高校に決定!県大会での活躍が大いに楽しみです。三校とも、日頃のチカラを存分に発揮してがんばってくださいね!
尚、県大会は阪神地区、東播地区、但馬地区などから、元気な学校が集まり、またまた熱い舞台を繰り広げます。概要は以下の通り。興味のある方は、ぜひ訪ねてみてくださいね!【オカノ】

平成20年度兵庫県高等学校演劇発表会
日程:11月14日(金)~16日(土)
会場:たつの市総合文化会館アクアホール
    TEL:0791-72-4688
お問い合わせ先:県大会事務局/神戸高校 福田
           TEL:078-861-0434

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「第42回みのりの祭典」

Photo 農漁業の発展を祝う収穫祭「みのりの祭典」が今年も11月3日(祝・月)開催されます。
会場となる湊川公園では朝からテントの設営など明日の準備が着々と行われていました。
当日は、植木市 、食育コーナー、ステージアトラクション など色々な催し物の他、仮設のきゅう舎に牛が沢山やって来て、神戸の肉牛コンテスト、乳牛&ミルク祭りもありますので、お時間ある方は是非足を運んでみて下さい。
ちなみに、この数ヶ月間湊川公園は改修工事を行っていたのですが、グランド部分の整備と左右の舗装と遊具が設置されました。少し新しくなった湊川公園も見てみて下さい。【ハヤシ】

会場:湊川公園
日時: 11月3日(月・祝) 午前10時〜午後4時
http://www.city.kobe.jp/cityoffice/27/minori2008-2.html

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